Figmaを使ったWebデザインの基礎から実践まで、現場で通用するスキルを体系的に学べる完全無料講座です。デザインの4原則からコンポーネント設計、プロトタイプ制作、ポートフォリオ制作まで網羅します。
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デザイナーとエンジニアが初めてコラボレーションできるツールを作る——そんなビジョンのもと、Figmaは2016年にDylan FieldとEvan Wallac
30分
Figmaを開いた瞬間、無限に広がる白いキャンバスと見慣れないパネル群に戸惑う人は多いです。
「なんとなくデザインがおかしい」「プロっぽく見えない」——そんな感覚の正体の多くは、デザイン4原則のどれかが守られていないことにあります。
配色はデザインの中で最も「感覚的」と思われがちですが、実は明確なルールと手順があります。
タイポグラフィはデザインの中で最も情報量が多いにもかかわらず、最も軽視されがちな要素です。
コンポーネント機能は、Figmaが他のツールに対して圧倒的な優位性を持つ理由の一つです。
Auto LayoutはFigmaが他のデザインツールと一線を画す最大の機能です。
「デザインはPCで完璧なのに、スマホで見たら崩れている」——この問題はデザイン段階でレスポンシブを意識していないことが原因です。
デザインカンプ(静止画)だけでは伝えられない「操作感」「動き」「画面遷移の流れ」をクライアントやエンジニアに共有するために、プロトタイプは不可欠なツールです。
「デザインシステム」という言葉はよく聞くようになりましたが、実際に何を指すのか曖昧なまま使われることがあります。
Figma Dev Modeは、2023年にFigmaが正式リリースした開発者向け機能です。
このレッスンはFigmaマスターコースの最終レッスンです。
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