Web制作の基礎であるHTML/CSSを、ゼロから実践的に学ぶ入門講座です。HTMLの基本タグからCSSのレイアウト、Flexbox、レスポンシブデザインまでを段階的に習得し、最終的に1ページのWebサイトを完成させます。手を動かしながら学ぶ実践重視のカリキュラムで、コーディングスキルの土台を築きます。
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各レッスン3問の理解度チェック。解説つきで、全問正解でレッスン完了です
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Webサイトを作るとき、何から始めればよいのか迷う人は多いです。HTMLを書き始める前に、Web制作全体の流れと、使われる技術の役割を把握することが重要です。
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HTMLを書く上で最初に覚えるべきタグは数十種類あります。ただし、日常的に使うタグは限られています。
HTMLの基本構造を覚えたら、次は実際にコンテンツを作る上で最もよく使う4種類のタグを深く学びます。
HTML がページの構造を担うのに対し、CSS(Cascading Style Sheets)は見た目を担います。
HTMLのすべての要素は目に見えない「箱(ボックス)」として扱われます。この箱の構造を理解することが、CSSレイアウトを自在に操る第一歩です。
CSS Flexbox(フレックスボックス)は、1次元のレイアウト(横または縦方向への要素配置)を直感的かつ強力に実現するレイアウトモジュールです。
現在、Webサイトのアクセスの半数以上はスマートフォンからです。
Webサイトのヘッダーとナビゲーションは、ユーザーが最初に目にするUIであり、「このサイトはどんなサイトか」「どこへ行けるか」を瞬時に伝える役割を担います。
カードUIはサービス一覧・ポートフォリオ・ブログ記事リストなど、現代のWebサイトで最も頻繁に使われるレイアウトパターンのひとつです。
これまでのレッスンで学んできたHTML・CSS・Flexbox・CSS Grid・レスポンシブデザイン・ヘッダー・カードグリッドを、すべて組み合わせて1本の1ペ
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